SONG & SHEET MUSIC

A LA GRAN MUNECA

作曲:VENTURA LALAGUNA JESUS

「A la gran muñeca」は、ヘスス・ベントゥーラ作曲、ミゲル・オセス作詞の1920年のタンゴです。詞では、捨てられて傷ついた女性が、夜も眠れず病む相手を案じ、かつて自分が注いだ愛情や家庭の記憶を手がかりに帰還を促します。別れの痛みを、待ち続ける側の献身から描く作品です。古い恋を忘れられない心情が軸にあります。

タンゴ

A LA GRAN MUNECAのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「A LA GRAN MUNECA」のサンプル楽譜
「A LA GRAN MUNECA」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

A LA GRAN MUNECAの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

E7AmA7DmEB♭ADF

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

A LA GRAN MUNECAの基本情報

曲名
A LA GRAN MUNECA
作曲
VENTURA LALAGUNA JESUS
掲載譜の調・調号
調号なし → ♯ 3個
掲載譜の拍子
2/4
JASRAC作品コード
0A0-8560-3

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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