SONG & SHEET MUSIC

A Mulher De Cada Porto

作曲:LOBO EDU作詞:BUARQUE CHICO

「A mulher de cada porto」は、エドゥ・ロボとシコ・ブアルキが1985年の舞台『O corsário do rei』のために書いた歌曲です。シコ・ブアルキ公式サイトには、港から港へ恋人を残していく船乗りの語りが掲載されています。波や埠頭の石が、ひとつの港に愛をつなぎ止めることを許さないと歌い、最後には相手へ「泣かずに、平穏に進んで」と告げる、海と別れの比喩が鮮やかな作品です。

ボサノバ

A Mulher De Cada Portoのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「A Mulher De Cada Porto」のサンプル楽譜
「A Mulher De Cada Porto」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

A Mulher De Cada Portoの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

Dmaj9Gmaj9E9A9Amaj7D9Gmaj7D♭9Cmaj9Em/DE♭maj9

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

A Mulher De Cada Portoの基本情報

曲名
A Mulher De Cada Porto
作曲
LOBO EDU
作詞
BUARQUE CHICO
掲載譜の調・調号
D メジャー
掲載譜の拍子
2/2
JASRAC作品コード
0D5-3065-9

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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