SONG & SHEET MUSIC
Always There
作曲:LAWS RONNIE, JEFFERY WILLIAM
ロニー・ロウズらによる「オールウェイズ・ゼア」は、ジャズ・ファンクとダンス音楽をつなぐレパートリーです。サイド・エフェクトの歌唱版はディスコで成功し、アルバム『ホワット・ユー・ニード』にも収録されました。インコグニートも取り上げ、1996年の恵比寿ガーデンホール公演の録音に残しています。掲載譜では細かな導入に続き、休符を大きく空けた短い音の反復が現れ、音を詰めるよりもリズムの隙間で身体を動かす面白さが感じられます。
Always Thereのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
Always Thereの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
E♭9/GC/B♭F9/AD/EFm9D♭maj7Fm7Cm7A♭9E♭m7F♯m7B9Emaj7G♭/AA/A♭E/GCmaj7Fmaj7Dm7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Always Thereの基本情報
- 曲名
- Always There
- 作曲
- LAWS RONNIE, JEFFERY WILLIAM
- 掲載譜の調・調号
- A♭ メジャー
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 0A0-8303-1
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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