SONG & SHEET MUSIC

Apple Honey

作曲:HERMAN WOODY

《Apple Honey》は、ウディ・ハーマンが作曲したビッグバンドの器楽曲です。1945年のハーマン楽団で録音され、クラリネットを吹くハーマン、編曲とピアノのラルフ・バーンズ、テナーのフリップ・フィリップスらによる「セカンド・ハード」のサウンドを象徴しました。冒頭ではリズム隊と低音部がずれを感じさせる導入を作り、そこから反復性の強い主部へ進みます。

スタンダードジャズ

Apple Honeyのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「Apple Honey」のサンプル楽譜
「Apple Honey」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

Apple Honeyの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

B♭6Gm7C9F9D♭dim7G♭9FCm9D9E♭9Gm6C7D♭7B6Cm7G♭7F7B♭maj9B♭7/A♭E♭6/G

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

Apple Honeyの基本情報

曲名
Apple Honey
作曲
HERMAN WOODY
掲載譜の調・調号
B♭ メジャー
掲載譜の拍子
2/2
JASRAC作品コード
0A0-3250-0

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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