SONG & SHEET MUSIC

Arrivederci Roma

作曲:TRADITIONAL作詞:TRADITIONAL

「Arrivederci Roma」は、レナート・ラスチェル作曲、ピエトロ・ガリネイとサンドロ・ジョヴァンニーニ作詞で1950年代半ばに生まれたローマ讃歌です。旅人がフォロ・ロマーノやトレビの泉を訪れ、コインを投げて再訪を願い、街の食卓に別れを告げる歌詞が核になっています。1955年の保存楽譜と後年の映画版で、原語と英語版の系譜が分かれました。

スタンダードジャズトラディショナル

Arrivederci Romaのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「Arrivederci Roma」のサンプル楽譜
「Arrivederci Roma」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

Arrivederci Romaの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

GCmD7B7CE7/BAmG/DB♭7Am7E7

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

Arrivederci Romaの基本情報

曲名
Arrivederci Roma
作曲
TRADITIONAL
作詞
TRADITIONAL
掲載譜の調・調号
G メジャー
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
1E7-8966-7

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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