SONG & SHEET MUSIC
Big Bertha
作曲:PEARSON COLUMBUS C,PEARSON DUKE作詞:PEARSON COLUMBUS C,PEARSON DUKE
デューク・ピアソンの「Big Bertha」は、1966年12月7日に録音され、アルバム『Sweet Honey Bee』に収録された器楽ジャズ曲です。歌詞を説明する歌曲ではなく、AABA形式を土台に、リーダーのピアノとフレディ・ハバード、ジェームス・スポールディング、ジョー・ヘンダーソンらのソロを順に引き立てる演奏曲として作られています。ジャズ・タイムズの解説は、深くスウィングする曲想と、バンド全体に見せ場を渡す構成を特徴として挙げます。
Big Berthaのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
Big Berthaの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
B♭mCm7♭5F7B7G7G♭7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Big Berthaの基本情報
- 曲名
- Big Bertha
- 作曲
- PEARSON COLUMBUS C,PEARSON DUKE
- 作詞
- PEARSON COLUMBUS C,PEARSON DUKE
- 掲載譜の調・調号
- D♭ メジャー
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 0B1-8379-0
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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