SONG & SHEET MUSIC

Breaking Up Is Hard To Do 悲しき慕情

作曲:SEDAKA NEIL,GREENFIELD HOWARD作詞:SEDAKA NEIL,GREENFIELD HOWARD

ニール・セダカとハワード・グリーンフィールドによる、セダカの初期を代表するポップス。歌手として再び注目を集めた1975年には、同じ曲をバラードへ作り替えて発表し、時代をまたぐ持ち歌となりました。掲載譜では低い位置の短い音型を何度も返した後、同じ高い音を繰り返して歌が広がります。小刻みな言葉と長く保つ音の組み合わせには、軽快にも切実にも聞こえる余地があります。テンポと歌い方によって、別れの痛みの表情が変わる作品です。

洋楽ポップス

Breaking Up Is Hard To Do 悲しき慕情のサンプル楽譜

A4・1ページ目
「Breaking Up Is Hard To Do 悲しき慕情」のサンプル楽譜
「Breaking Up Is Hard To Do 悲しき慕情」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

Breaking Up Is Hard To Do 悲しき慕情の音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

FDmB♭A7/EG7C7FmE♭E♭maj7E♭6E♭mA♭D♭C

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

Breaking Up Is Hard To Do 悲しき慕情の基本情報

曲名
Breaking Up Is Hard To Do 悲しき慕情
作曲
SEDAKA NEIL,GREENFIELD HOWARD
作詞
SEDAKA NEIL,GREENFIELD HOWARD
掲載譜の調・調号
F メジャー
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
0B0-7050-2

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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