SONG & SHEET MUSIC
Cheek To Cheek
作曲:BERLIN IRVING作詞:BERLIN IRVING
1935年の映画『トップ・ハット』のために、アーヴィング・バーリンが書いた曲です。フレッド・アステアとジンジャー・ロジャースの踊りに結びつき、頬を寄せる近さを歌の世界へ映しています。後にはスザンナ・マコークルもバーリン作品集で録音しました。映画での身体の動きと、ジャズ歌唱での細かな言葉の置き方という、二つの入り口を持つ作品です。踊る場面を思い浮かべながら聴くと、旋律の親密さを味わえます。
Cheek To Cheekのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
Cheek To Cheekの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
Cmaj7C♯dimDm7G7D♯dimEm7A7D7F7CC6Cm7E♭m7A♭7Dm7♭5Am7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Cheek To Cheekの基本情報
- 曲名
- Cheek To Cheek
- 作曲
- BERLIN IRVING
- 作詞
- BERLIN IRVING
- 掲載譜の調・調号
- 調号なし
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 0C0-2870-4
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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