SONG & SHEET MUSIC

Criss Cross

作曲:OBIEDO RAY A作詞:OBIEDO RAY A

「Criss Cross」はセロニアス・モンクのビバップ系器楽曲です。1951年7月23日、ニューヨークのWORスタジオで、モンクのピアノ、ミルト・ジャクソンのヴィブラフォン、サヒブ・シハブのアルト、アル・マッキボンのベース、アート・ブレイキーのドラムというクインテットで録音され、ブルーノート1590番に収録されました。短い主題とホーンの線が交差するように進む、初期モンクの録音として確認できます。

スタンダードジャズ

Criss Crossのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「Criss Cross」のサンプル楽譜
「Criss Cross」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

Criss Crossの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

BdimFG7G♭7F7Cm7B♭

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

Criss Crossの基本情報

曲名
Criss Cross
作曲
OBIEDO RAY A
作詞
OBIEDO RAY A
掲載譜の調・調号
F メジャー
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
0C3-7802-1

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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