SONG & SHEET MUSIC
Don't Cry For Me Argentina
作曲:RICE TIM,WEBBER ANDREW LLOYD作詞:RICE TIM,WEBBER ANDREW LLOYD
「Don't Cry For Me Argentina」は、ティム・ライスとアンドリュー・ロイド・ウェバーのミュージカル『Evita』から生まれ、ジュリー・コヴィントンが1976年のオリジナル・アルバムで最初に録音した曲です。エビータがアルゼンチンの人々へ語りかけ、貧しい出自から第一夫人へ上った自分を見捨てないでほしいと訴える場面に置かれます。公式サイトは初演版の録音日と作品内での代表曲としての位置を明記しています。
Don't Cry For Me Argentinaのサンプル楽譜
A4・1ページ目LISTEN ON YOUTUBE
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MUSICAL NOTES
Don't Cry For Me Argentinaの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
D♭G♭/D♭A♭7/D♭B♭m/D♭E♭E♭/D♭A♭/CE♭7A♭B♭mD♭maj7G♭maj7G♭6G♭G♭/DA♭/D♭A♭7G♭mFm7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Don't Cry For Me Argentinaの基本情報
- 曲名
- Don't Cry For Me Argentina
- 作曲
- RICE TIM,WEBBER ANDREW LLOYD
- 作詞
- RICE TIM,WEBBER ANDREW LLOYD
- 掲載譜の調・調号
- D♭ メジャー
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 0D0-7969-8
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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