SONG & SHEET MUSIC
Drinking Again
作曲:TAUBER DORIS
ドリス・トーバー作曲、ジョニー・マーサー作詞による、酒場で失った恋を思い返す歌。フランク・シナトラは1967年の『The World We Knew』に収め、クラウス・オガーマンが編曲しています。見知らぬ人と杯を交わし、冗談を言っても、心の傷は笑い話になりません。忘れようとして飲む一方で、恋人が現れることを期待してしまう矛盾が中心です。題名へ戻るたび、同じ夜を繰り返す孤独が深まるバラードです。
Drinking Againのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
Drinking Againの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
Cmaj9G7CGm6A9D9F♯7Dm7/GEm7Am7Fmaj7F6GGm9C9Fm6C6G♯dim7Am(maj7)G9
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Drinking Againの基本情報
- 曲名
- Drinking Again
- 作曲
- TAUBER DORIS
- 掲載譜の調・調号
- 調号なし
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 0D0-3494-5
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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