SONG & SHEET MUSIC

East Of The Sun

作曲:BOWMAN BROOKS作詞:BOWMAN BROOKS

プリンストン大学の学生だったブルックス・ボウマンが、トライアングル・クラブの1934〜35年の舞台『Stags at Bay』のために書いた歌曲です。学内のショーから外へ広がり、1935年にはラッキー・ストライクのヒット・パレードで首位になりました。後にフランク・シナトラやビリー・ホリデイも録音しています。大学では新入生を迎えるレビューでも受け継がれ、ジャズのレパートリーと学生演劇の伝統を結ぶ曲となっています。

スイングスタンダードジャズ

East Of The Sunのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「East Of The Sun」のサンプル楽譜
「East Of The Sun」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

East Of The Sunの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

Gmaj7Bm7E7Am7Cm7F7D7F♯m7B7Em7A7Am7/GB♭m7E♭7G6

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

East Of The Sunの基本情報

曲名
East Of The Sun
作曲
BOWMAN BROOKS
作詞
BOWMAN BROOKS
掲載譜の調・調号
G メジャー
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
0J1-9138-1

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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