SONG & SHEET MUSIC
Fatalità
作曲:PINTUCCI PIERO作詞:BARDOTTI SERGIO
「Fatalità」は、セルジオ・バルドッティ作詞、ピエロ・ピントゥッチ作曲の1967年曲で、サルデーニャのグループ、ベルタスの代表的な録音として知られます。歌詞の主人公は、カフェで一人コーヒーを飲んでいたところ、相手から砂糖を入れるか尋ねられ、思いがけず会話と恋を始めます。「偶然」を意味する題名どおり、日常の小さな声かけが「完璧な相手」との出会いへ変わる、軽やかな恋愛歌です。
Fatalitàのサンプル楽譜
A4・1ページ目LISTEN ON YOUTUBE
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MUSICAL NOTES
Fatalitàの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
Dm7G7C6Am7E7AmAm7/GD7/F♯B♭FB7EmEm(maj7)Em7Em6GCF♯m7DmDm(maj7)Dm6A7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Fatalitàの基本情報
- 曲名
- Fatalità
- 作曲
- PINTUCCI PIERO
- 作詞
- BARDOTTI SERGIO
- 掲載譜の調・調号
- 調号なし
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 1D1-2540-4
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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