SONG & SHEET MUSIC

Gimme Some Lovin'

作曲:DAVIS SPENCER,WINWOOD STEVE,WINWOOD MUFF作詞:DAVIS SPENCER,WINWOOD STEVE,WINWOOD MUFF

スペンサー・デイヴィス・グループの1966年のナンバーで、スティーヴ・ウィンウッドのオルガンが印象的な曲。本人は、この曲をオルガンで演奏すると選んだことや、グループ初の米国ヒットになったことを振り返っています。歌詞では体温が上がるような興奮や熱気に満ちた場所を描き、つらい一日の後に解放される気分が愛を求める声につながります。掲載譜でも同じ音と短い休符を使う型が繰り返され、旋律の複雑さよりリズムの持続が力を生んでいます。

洋楽ポップス

Gimme Some Lovin'のサンプル楽譜

A4・1ページ目
「Gimme Some Lovin'」のサンプル楽譜
「Gimme Some Lovin'」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

Gimme Some Lovin'の音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

GB♭CE♭C/G

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

Gimme Some Lovin'の基本情報

曲名
Gimme Some Lovin'
作曲
DAVIS SPENCER,WINWOOD STEVE,WINWOOD MUFF
作詞
DAVIS SPENCER,WINWOOD STEVE,WINWOOD MUFF
掲載譜の調・調号
G メジャー
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
0G0-5910-8

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

PLAY WITH SONGBOOK

ジャズをするならソングブック

12keyに移調できる楽譜アプリ「ソングブック」