SONG & SHEET MUSIC
He'll Have To Go
作曲:ALLISON JOE,ALLISON AUDREY作詞:ALLISON JOE,ALLISON AUDREY
「He'll Have to Go」は、ジョーとオードリー・アリソン夫妻が書き、ジム・リーヴスが1959年に録音したカントリー・バラードです。電話口の男は恋人に話しかけますが、向こうには別の男がいる気配があり、聞き取れない声に向かって受話器へ近づいて話してほしいと頼みます。二人きりの会話にならない状況を、低く抑えた声と近いマイクの歌唱で描くのが特徴です。テキサス・カントリー・ミュージック殿堂は、同年12月にシングルのB面として出て、カントリー1位・ポップ2位になったと記録しています。
He'll Have To Goのサンプル楽譜
A4・1ページ目LISTEN ON YOUTUBE
He'll Have To GoをYouTubeで聴く
掲載譜と動画のアレンジは異なる場合があります。YouTubeで開く ↗
MUSICAL NOTES
He'll Have To Goの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
FB♭Gm7C7F7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
He'll Have To Goの基本情報
- 曲名
- He'll Have To Go
- 作曲
- ALLISON JOE,ALLISON AUDREY
- 作詞
- ALLISON JOE,ALLISON AUDREY
- 掲載譜の調・調号
- F メジャー
- 掲載譜の拍子
- 3/4
- JASRAC作品コード
- 0H0-0476-5
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
PLAY WITH SONGBOOK
ジャズをするならソングブック
12keyに移調できる楽譜アプリ「ソングブック」

