SONG & SHEET MUSIC

I Heard It Through The Grapevine (悲しいうわさ)

作曲:STRONG BARRETT,WHITFIELD NORMAN JESSE作詞:STRONG BARRETT,WHITFIELD NORMAN JESSE

恋人が別の相手へ去るという話を、本人ではなく噂から知ってしまう歌。ノーマン・ホイットフィールドとバレット・ストロングの作品で、1967年にはグラディス・ナイト&ザ・ピップス、1968年にはマーヴィン・ゲイの歌唱がヒットしました。ゲイ版は当時のモータウンで最大の売上を記録します。相手への愛と、知らされなかった衝撃が同時に迫る詞が中心。掲載譜の導入では同じ音型が戻り、落ち着かない思いを繰り返すような緊張を作ります。

R&B洋楽ポップス

I Heard It Through The Grapevine (悲しいうわさ)のサンプル楽譜

A4・1ページ目
「I Heard It Through The Grapevine (悲しいうわさ)」のサンプル楽譜
「I Heard It Through The Grapevine (悲しいうわさ)」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

I Heard It Through The Grapevine (悲しいうわさ)の音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

AmDE7D9F♯m7

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

I Heard It Through The Grapevine (悲しいうわさ)の基本情報

曲名
I Heard It Through The Grapevine (悲しいうわさ)
作曲
STRONG BARRETT,WHITFIELD NORMAN JESSE
作詞
STRONG BARRETT,WHITFIELD NORMAN JESSE
掲載譜の調・調号
調号なし
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
0I1-8350-7

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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