SONG & SHEET MUSIC

I Love Being Here With You

作曲:LEE PEGGY, SCHLUGER BILL作詞:LEE PEGGY, SCHLUGER BILL

ペギー・リーが、長年のプロデューサーであるデイヴ・キャヴァノーと共作した曲です。共作者欄のビル・シュルーガーはキャヴァノーの筆名。リーは1960年9月に録音し、翌年のライブ盤『Basin Street East』にも取り上げました。共に過ごす喜びを伝える歌はステージの定番となり、1963年にはジュディ・ガーランドとテレビでデュエットも披露。独唱でも共演でも、歌い手と相手の距離を縮める役割を担った作品です。

スタンダードジャズ

I Love Being Here With Youのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「I Love Being Here With You」のサンプル楽譜
「I Love Being Here With You」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

I Love Being Here With Youの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

FF7B♭9Bdim7E♭7D7G7C7A7

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

I Love Being Here With Youの基本情報

曲名
I Love Being Here With You
作曲
LEE PEGGY, SCHLUGER BILL
作詞
LEE PEGGY, SCHLUGER BILL
掲載譜の調・調号
F メジャー
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
0I0-9556-0

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

PLAY WITH SONGBOOK

ジャズをするならソングブック

12keyに移調できる楽譜アプリ「ソングブック」