SONG & SHEET MUSIC
Influencia Do Jazz
作曲:LYRA CARLOS作詞:LYRA CARLOS
カルロス・リラの「Influência do Jazz」は、1961年ごろに作られ、1962年のニューヨーク公演で大きく紹介され、同年にタンバ・トリオが録音したサンバ/ボサノヴァ作品です。歌詞は、近代化と外来リズムの混交でサンバの踊りや揺れが失われたと嘆き、「ジャズの影響」を繰り返し指摘します。アフロ・キューバンにも触れ、最後は生まれたモロへ戻って助けを求めるよう呼び掛けます。
Influencia Do Jazzのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
Influencia Do Jazzの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
Em7Dmaj7A9Am7G♯m7♭5Gm6D6/F♯Fdim7G♯m7F♯m7B9C♯9Fm7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Influencia Do Jazzの基本情報
- 曲名
- Influencia Do Jazz
- 作曲
- LYRA CARLOS
- 作詞
- LYRA CARLOS
- 掲載譜の調・調号
- D メジャー
- 掲載譜の拍子
- 2/2
- JASRAC作品コード
- 0I1-7612-8
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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