SONG & SHEET MUSIC
It Must Be Him
作曲:BECAUD GILBERT FRANCOIS LEOPOLD,VIDALIN MAURICE ALFRED MARIE作詞:BECAUD GILBERT FRANCOIS LEOPOLD,VIDALIN MAURICE ALFRED MARIE
「It Must Be Him」は、Gilbert Bécaud作曲、Maurice Vidalin作詞のフランス語曲「Seul sur son étoile」を、Mack Davidが英語詞にした1967年の歌曲です。Vikki Carrの録音では、別れた恋人から電話が来るかもしれないと受話器のそばで待ち、鳴るたびに「彼であって」と祈ります。実際には違う相手だと分かる落差が、期待と失望を一瞬で反転させる失恋の場面を作っています。
It Must Be Himのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
It Must Be Himの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
CC6Cmaj7Dm7G7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
It Must Be Himの基本情報
- 曲名
- It Must Be Him
- 作曲
- BECAUD GILBERT FRANCOIS LEOPOLD,VIDALIN MAURICE ALFRED MARIE
- 作詞
- BECAUD GILBERT FRANCOIS LEOPOLD,VIDALIN MAURICE ALFRED MARIE
- 掲載譜の調・調号
- 調号なし
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 0S2-6160-0
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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