SONG & SHEET MUSIC
It's a Lovely Day Today
作曲:BERLIN IRVING作詞:BERLIN IRVING
1950年の『コール・ミー・マダム』で、ケネスとマリア王女が惹かれ合う場面の曲です。平民と話すことを禁じられた王女にとって、アメリカから来た若者との出会いは、身分の決まりを越える出来事になります。アーヴィング・バーリンは、外交をめぐる騒動の傍らに、晴れやかな一日の歌を置きました。大使と政治家の駆け引きが進む間にも、若い二人には別の時間が流れていることを感じさせるナンバーです。
It's a Lovely Day Todayのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
It's a Lovely Day Todayの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
B♭maj7B♭7E♭maj7E♭m6B♭/DD♭dim7Cm7F7Gm7B♭Bdim7C7D9E♭m(maj7)C9
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
It's a Lovely Day Todayの基本情報
- 曲名
- It's a Lovely Day Today
- 作曲
- BERLIN IRVING
- 作詞
- BERLIN IRVING
- 掲載譜の調・調号
- B♭ メジャー
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 0I0-3455-2
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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