SONG & SHEET MUSIC
Jaguar
作曲:SMITH JOHNNY作詞:SMITH JOHNNY
「Jaguar」は、ギタリストのジョニー・スミスが作曲した器楽曲です。1952〜53年に録音された『Jazz at NBC』のセッションに由来し、後に1956年の編集盤『Moonlight in Vermont』へ収録されました。スタン・ゲッツを含むクインテットの編成で、スミスの端正なギターとテナー・サックスの対話を聴けるのが特徴です。別テイクが長く未発表だったことも、同曲が録音史の中で育ってきた一面を示しています。
Jaguarのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
Jaguarの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
Fmaj7Amaj7B♭Em7Am7Dm7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Jaguarの基本情報
- 曲名
- Jaguar
- 作曲
- SMITH JOHNNY
- 作詞
- SMITH JOHNNY
- 掲載譜の調・調号
- F メジャー
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 0J0-6163-1
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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