SONG & SHEET MUSIC
L’étranger
作曲:AZNAVOUR CHARLES作詞:AZNAVOUR CHARLES
「L’étranger」は、ロベール・ジュエルとマルグリット・モノーの音楽、ロベール・マルロンの詞によるシャンソンです。アンネット・ラジョンが1935年に創唱し、ピアフは同年末から翌年にかけて録音しました。歌詞は、語り手が「外国人」を夢に見ながら、その人の来訪と孤独を見つめる内容で、異国への憧れが恋の予感と不安に変わります。1936年の78回転盤にも収録された、初期ピアフの記録として紹介します。
L’étrangerのサンプル楽譜
A4・1ページ目LISTEN ON YOUTUBE
L’étrangerをYouTubeで聴く
掲載譜と動画のアレンジは異なる場合があります。YouTubeで開く ↗
MUSICAL NOTES
L’étrangerの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
CG7Fm6Dm7G♭9FA+A7DmC♯dim7F6FmCdim7CmA♭E♭dim7D7Bdim7E♭Adim7C7Gm7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
L’étrangerの基本情報
- 曲名
- L’étranger
- 作曲
- AZNAVOUR CHARLES
- 作詞
- AZNAVOUR CHARLES
- 掲載譜の調・調号
- 調号なし → E♭ メジャー → C メジャー
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 0C2-4304-4
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
PLAY WITH SONGBOOK
ジャズをするならソングブック
12keyに移調できる楽譜アプリ「ソングブック」

