SONG & SHEET MUSIC

L’étranger

作曲:AZNAVOUR CHARLES作詞:AZNAVOUR CHARLES

「L’étranger」は、ロベール・ジュエルとマルグリット・モノーの音楽、ロベール・マルロンの詞によるシャンソンです。アンネット・ラジョンが1935年に創唱し、ピアフは同年末から翌年にかけて録音しました。歌詞は、語り手が「外国人」を夢に見ながら、その人の来訪と孤独を見つめる内容で、異国への憧れが恋の予感と不安に変わります。1936年の78回転盤にも収録された、初期ピアフの記録として紹介します。

シャンソン

L’étrangerのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「L’étranger」のサンプル楽譜
「L’étranger」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

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MUSICAL NOTES

L’étrangerの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

CG7Fm6Dm7G♭9FA+A7DmC♯dim7F6FmCdim7CmA♭E♭dim7D7Bdim7E♭Adim7C7Gm7

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

L’étrangerの基本情報

曲名
L’étranger
作曲
AZNAVOUR CHARLES
作詞
AZNAVOUR CHARLES
掲載譜の調・調号
調号なし → E♭ メジャー → C メジャー
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
0C2-4304-4

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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