SONG & SHEET MUSIC

La foule 群衆

作曲:CABRAL ANGEL,AMATO ANGEL作詞:DIZEO ENRIQUE

「La foule」は、アルゼンチンのアンヘル・カブラルが作曲したワルツを、ミシェル・リヴゴーシュがフランス語詞に仕立て、エディット・ピアフが1957〜58年に広めた歌曲です。祭りの群衆の中で、語り手は見知らぬ男性と突然抱き合い、押し流されるまま踊ります。二人は一瞬だけ世界の中心にいるのに、群衆は彼を連れ去る。原曲『Que nadie sepa mi sufrir』から仏語版へ変わった経緯と、出会いと喪失の場面を併せて味わえる一曲です。

シャンソン

La foule 群衆のサンプル楽譜

A4・1ページ目
「La foule 群衆」のサンプル楽譜
「La foule 群衆」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

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MUSICAL NOTES

La foule 群衆の音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

EmCAmDmGB7B9C7/F♯BD7C7F♯7

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

La foule 群衆の基本情報

曲名
La foule 群衆
作曲
CABRAL ANGEL,AMATO ANGEL
作詞
DIZEO ENRIQUE
掲載譜の調・調号
G メジャー
掲載譜の拍子
3/4
JASRAC作品コード
0F0-9215-2

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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