SONG & SHEET MUSIC

La Samba

作曲:OBIEDO RAY A作詞:OBIEDO RAY A

レイ・オビエドの「La Samba」は、1995年4月11日発売のアルバム『Zulaya』に収録された器楽曲です。オビエド公式サイトの曲目表では、全10曲中9曲目に置かれ、同作のギター、パーカッション、プロデュースも本人が担ったと確認できます。大学のジャズ曲目資料は、ジャンルをフュージョン、作者と演奏者をともにオビエドとして記録しています。題名の通りサンバのリズムを核にしながら、Windham Hill期の洗練されたフュージョンへ広げた作品です。

ラテンフュージョン

La Sambaのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「La Samba」のサンプル楽譜
「La Samba」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

La Sambaの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

Gm7Am7B♭maj7Dm7C/DDmAsus4Gsus4

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

La Sambaの基本情報

曲名
La Samba
作曲
OBIEDO RAY A
作詞
OBIEDO RAY A
掲載譜の調・調号
F メジャー
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
0S4-7814-5

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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