SONG & SHEET MUSIC
Lady in Blue
作曲:ELLINGTON DUKE作詞:MILLS IRVING
「Lady in Blue」はデューク・エリントンとアーヴィング・ミルズによる作品で、エリントン楽団は1939年3月20日に録音しました。エリントンのディスコグラフィーでは同日のテイクが確認でき、青い女性をめぐる題名の歌曲が、ビッグバンドの記録では演奏曲として残ります。出版譜にはデューク・エリントン名義の版もあり、後年の再発盤では作詞者表記を含む版の違いにも注意が必要です。
Lady in Blueのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
Lady in Blueの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
Fm9B♭7E♭E♭7B♭m/D♭C7Fm7A♭mGm7♭5F7Cm7B♭9E♭6A♭7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Lady in Blueの基本情報
- 曲名
- Lady in Blue
- 作曲
- ELLINGTON DUKE
- 作詞
- MILLS IRVING
- 掲載譜の調・調号
- E♭ メジャー
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 0L0-7221-5
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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