SONG & SHEET MUSIC
Lady's Blues
作曲:KIRK ROLAND
「Lady's Blues」はラサーン・ローランド・カークが1960年代に録音した器楽曲です。アルバム『Left & Right』の収録曲として、カークはテナー・サックス、マンゼロ、ストリッチ、クラリネット、フルート、オルガンなど複数の楽器を使い分けました。単一のホーンだけでなく、異なる音色を重ねるカーク固有のアンサンブル感を確認できる曲として、作品の中に位置づけられます。
Lady's Bluesのサンプル楽譜
A4・1ページ目LISTEN ON YOUTUBE
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MUSICAL NOTES
Lady's Bluesの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
Fmaj7Cm7F7B♭maj7B♭m7E♭7Am7D7Gm7C7FBm7♭5A7B♭7G7A♭7D♭7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Lady's Bluesの基本情報
- 曲名
- Lady's Blues
- 作曲
- KIRK ROLAND
- 掲載譜の調・調号
- F メジャー
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 0L5-4173-8
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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