SONG & SHEET MUSIC

Le Colline Sono In Fiore (花咲く丘に涙して)

作曲:ANGIOLINI RENATO,DONIDA LABATI CARLO作詞:RAPETTI MOGOL GIULIO,MOGOL

レナート・アンジョリーニ、カルロ・ドニーダ作曲、モゴールらが詞を手がけたイタリア歌曲。1965年1月に発表され、ウィルマ・ゴイッチとニュー・クリスティ・ミンストレルズがサンレモ音楽祭で歌いました。花咲く丘を見つめながら、涙を抱えた別れと、失われた恋を振り返る歌詞が旋律の明るさと対照をなします。日本ではジリオラ・チンクェッティやザ・ピーナッツの歌唱でも知られ、原曲と各国語版の広がりを持つ作品です。

洋楽ポップス

Le Colline Sono In Fiore (花咲く丘に涙して)のサンプル楽譜

A4・1ページ目
「Le Colline Sono In Fiore (花咲く丘に涙して)」のサンプル楽譜
「Le Colline Sono In Fiore (花咲く丘に涙して)」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

Le Colline Sono In Fiore (花咲く丘に涙して)の音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

CDmA♭B♭FGmC7Gm7A7DAEm7Em

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

Le Colline Sono In Fiore (花咲く丘に涙して)の基本情報

曲名
Le Colline Sono In Fiore (花咲く丘に涙して)
作曲
ANGIOLINI RENATO,DONIDA LABATI CARLO
作詞
RAPETTI MOGOL GIULIO,MOGOL
掲載譜の調・調号
F メジャー → D メジャー
掲載譜の拍子
3/4
JASRAC作品コード
0C0-4400-9

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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