SONG & SHEET MUSIC
Le droit d’aimer
作曲:LAI FRANCIS ALBERT作詞:NIEL ROBERT MARIUS NOEL
「Le droit d'aimer」は、フランシス・レとロベール・ニエルが書き、エディット・ピアフが1962年のオランピア公演で歌ったフランス語歌曲です。題名は「愛する権利」を意味し、歌詞は人の掟や周囲の反対があっても、誰にも愛を止められないという決意を繰り返します。愛を失う恐れ、悲しみや喜びを経てなお貫く思いを、結婚への願い、闘い、代償という具体的な段階で描く、晩年のピアフらしい強い宣言の歌です。
Le droit d’aimerのサンプル楽譜
A4・1ページ目LISTEN ON YOUTUBE
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MUSICAL NOTES
Le droit d’aimerの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
FC7A7A+DmD♭A♭E♭7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Le droit d’aimerの基本情報
- 曲名
- Le droit d’aimer
- 作曲
- LAI FRANCIS ALBERT
- 作詞
- NIEL ROBERT MARIUS NOEL
- 掲載譜の調・調号
- F メジャー → D♭ メジャー
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 0D0-5876-3
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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