SONG & SHEET MUSIC

Leaving On A Jet Plane

作曲:DENVER JOHN作詞:DENVER JOHN

ジョン・デンバーが書き、ピーター・ポール&マリーの1967年のアルバム『Album 1700』にも収められた別れの歌です。夜明けの玄関でタクシーを待つ主人公は、眠る恋人を起こして出発を告げることをためらいます。いつ帰れるか分からない不安と、帰ったら結婚したいという願いが同居し、過去に相手を傷つけた反省もにじみます。旅そのものの高揚感より、抱擁を求めて別れを引き延ばす気持ちに焦点を当てたフォーク・ソングです。

洋楽ポップス

Leaving On A Jet Planeのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「Leaving On A Jet Plane」のサンプル楽譜
「Leaving On A Jet Plane」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

Leaving On A Jet Planeの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

Gmaj7Cmaj7EmD7GCC/GBmAm

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

Leaving On A Jet Planeの基本情報

曲名
Leaving On A Jet Plane
作曲
DENVER JOHN
作詞
DENVER JOHN
掲載譜の調・調号
G メジャー
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
0L0-0454-6

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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