SONG & SHEET MUSIC

Let There Be Love

作曲:RAND LIONEL作詞:GRANT IAN MURRAY SEAFIELD

ライオネル・ランド作曲、イアン・グラント作詞のラブソング。自然の景色や暮らしの小さな喜びを並べながら、何より愛があってほしいと願う、気取らない幸福感が持ち味です。ナット・キング・コールとジョージ・シアリングの録音では、歌声にピアノやヴィブラフォンが寄り添います。掲載譜の冒頭も短い上昇句を長い音へつなぎ、少し形を変えて繰り返す書き方で、願いを柔らかく語りかける表情を生んでいます。

スイングスタンダードジャズ

Let There Be Loveのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「Let There Be Love」のサンプル楽譜
「Let There Be Love」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

Let There Be Loveの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

E♭maj7Gm7Gm7♭5Fm7♭5E♭maj9Fm7G♭dimE♭6EdimC9C7E♭E♭dimB♭7A♭m6

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

Let There Be Loveの基本情報

曲名
Let There Be Love
作曲
RAND LIONEL
作詞
GRANT IAN MURRAY SEAFIELD
掲載譜の調・調号
E♭ メジャー
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
0L0-5570-1

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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