SONG & SHEET MUSIC
Let There Be You
作曲:CAVANAUGH DAVID D, YOUNG VICKI JANE作詞:CAVANAUGH DAVID D, YOUNG VICKI JANE
デイヴィッド・カヴァナーとヴィッキー・ヤングの「Let There Be You」は、1963年にアン・マーグレットが紹介したポップ・バラードです。世界のさまざまな美しいものを挙げながら、最後に相手の存在を願う構成が特徴です。ジャズ歌手にも取り上げられ、なだらかな旋律を歌心豊かに扱えます。列挙部分は軽く、結論のフレーズを丁寧に広げると効果的です。
Let There Be Youのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
Let There Be Youの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
CE♭dimDm7G7Cmaj7Bm7B♭7A7DmD7C7FF♯dimC/GA9G9Am7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Let There Be Youの基本情報
- 曲名
- Let There Be You
- 作曲
- CAVANAUGH DAVID D, YOUNG VICKI JANE
- 作詞
- CAVANAUGH DAVID D, YOUNG VICKI JANE
- 掲載譜の調・調号
- 調号なし
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 0A5-9763-9
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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