SONG & SHEET MUSIC

Little White Cloud That Cried, The

作曲:RAY JOHNNIE作詞:RAY JOHNNIE

ジョニー・レイが書き、1951年に発表したポップスです。語り手が川辺を歩いていると、空に小さな白い雲が現れ、自分は寂しく、誰にも気にかけてもらえないと訴えます。雷や稲妻に隠れる雲へ、晴れる時は必ず来る、暗雲は過ぎると励ます場面が歌の中心です。A面『Cry』の裏面として同年に録音され、雲の涙を通して孤独と慰めを描く寓話的な一曲になっています。

洋楽ポップス

Little White Cloud That Cried, Theのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「Little White Cloud That Cried, The」のサンプル楽譜
「Little White Cloud That Cried, The」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

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MUSICAL NOTES

Little White Cloud That Cried, Theの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

FF+B♭Gm7C7Fmaj7F6F7B♭m6B♭+E♭Cm7B♭maj7B♭6B♭7E♭m6

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

Little White Cloud That Cried, Theの基本情報

曲名
Little White Cloud That Cried, The
作曲
RAY JOHNNIE
作詞
RAY JOHNNIE
掲載譜の調・調号
F メジャー
掲載譜の拍子
2/2
JASRAC作品コード
0L1-5783-1

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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