SONG & SHEET MUSIC

Ludwig

作曲:GOLDINGS LAWRENCE SAM作詞:GOLDINGS LAWRENCE SAM

「Ludwig」はラリー・ゴールディングス名義のジャズ作品です。2016年発売の『Warner Jams, Vol. 2: The Two Tenors』では、マーク・ターナーとジェームズ・ムーディーのサックス、ゴールディングスのキーボードによる7分余りのトラックとして収録されています。歌詞を持つ歌曲ではなく、二人のテナーが交替し、鍵盤が和声と推進力を支える編成で聴く器楽曲です。題名から人物や物語を断定せず、確認できる録音とアンサンブルの対話を中心に捉えられます。

コンテンポラリー

Ludwigのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「Ludwig」のサンプル楽譜
「Ludwig」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

Ludwigの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

Am7Bm7♭5E7/G♯Cmaj7/GDm7Cmaj7G+F♯m7B7F♯m7♭5

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

Ludwigの基本情報

曲名
Ludwig
作曲
GOLDINGS LAWRENCE SAM
作詞
GOLDINGS LAWRENCE SAM
掲載譜の調・調号
調号なし
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
0H4-8296-9

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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