SONG & SHEET MUSIC

Máxima culpa

作曲:LUTFI JOAO作詞:LUTFI JOAO

「Máxima culpa」は、ジョアン・ルトフィとセルジオ・リカルドが関わったブラジルのジャズ/ボサノヴァ系作品です。Shazamの曲別資料では、セルジオ・リカルドのアルバム『Dançante Nº 1』に収録され、1958年8月27日にCacumbuから発表された録音として整理されています。タイトルの「最大の罪」は、ラテン語の宗教的な告白を思わせますが、ここでは確認できる曲名・作者・録音情報に限定して紹介します。歌詞の日本語訳や別作品の「Mea culpa」とは混同しません。

ボサノバ

Máxima culpaのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「Máxima culpa」のサンプル楽譜
「Máxima culpa」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

Máxima culpaの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

Gmaj7Fmaj7Emaj7A♭6E♭maj7Em7Bm7G7Cmaj7B♭maj7A♭maj7Gm7Am7D7Fm6E+

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

Máxima culpaの基本情報

曲名
Máxima culpa
作曲
LUTFI JOAO
作詞
LUTFI JOAO
掲載譜の調・調号
G メジャー
掲載譜の拍子
2/4
JASRAC作品コード
1F5-1176-0

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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