SONG & SHEET MUSIC
Mamacita
作曲:HENDERSON JOE
ジョー・ヘンダーソンの「Mamacita」は、ケニー・ドーハムの1964年の『Trompeta Toccata』で聴ける楽曲です。ドーハムとヘンダーソンに、トミー・フラナガン、リチャード・デイヴィス、アルバート・ヒースが加わる五重奏による録音です。掲載譜では短い呼びかけを長音へつなぎ、同じ形を少しずつ変えながら反復します。低い音へ跳び降りる句と、高い音へ切り返す句の組み合わせが、口ずさみやすさの中にリズムの引っ掛かりを作っています。
Mamacitaのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
Mamacitaの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
F9B♭9B7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Mamacitaの基本情報
- 曲名
- Mamacita
- 作曲
- HENDERSON JOE
- 掲載譜の調・調号
- F メジャー
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 0M0-0453-1
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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