SONG & SHEET MUSIC
Maybe you'll Be There
作曲:BLOOM RUBE, GALLOP SAMMY作詞:BLOOM RUBE, GALLOP SAMMY
ルーブ・ブルームとサミー・ギャロップの「Maybe You’ll Be There」は、ダイアナ・クラールの『The Look of Love』を締めくくるバラード。クラウス・オガーマンの豊かなオーケストレーションを背景に、抑えた歌声で、壊れそうでありながら消えない感情を聴かせます。クラールは2001年のパリ公演でも取り上げました。掲載譜では細かな上昇と下降のあとに、長く留まる音が続きます。動く部分を急がず、伸ばす音の余韻へつなぐと、ためらいを含んだ呼吸が浮かびます。
Maybe you'll Be Thereのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
Maybe you'll Be Thereの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
Fm7B♭7E♭6Fm7/B♭F7E♭maj7E♭Cm6D7GmE♭m6B♭Cm7Edim7Dm7G7A♭maj7A♭m6B♭m6/D♭C7F9E♭7FmC9
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Maybe you'll Be Thereの基本情報
- 曲名
- Maybe you'll Be There
- 作曲
- BLOOM RUBE, GALLOP SAMMY
- 作詞
- BLOOM RUBE, GALLOP SAMMY
- 掲載譜の調・調号
- E♭ メジャー
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 0M0-3770-7
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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