SONG & SHEET MUSIC
Memphis Underground
作曲:MANN HERBIE
ハービー・マンの代表曲の一つで、1960年代後半のジャズとロック、ソウルの接点を示す同名アルバムの冒頭曲。メンフィス出身のリズム・セクションに、ラリー・コリエルやソニー・シャーロックらのギターを迎えた盤に収められています。掲載譜は同じ音の短い呼びかけを休符で区切り、その後に上がって下りる細かな句を置きます。フルートの旋律とリズムの間に余白があり、反復の気持ちよさと、自由に動くフレーズの両方を味わえます。
Memphis Undergroundのサンプル楽譜
A4・1ページ目LISTEN ON YOUTUBE
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MUSICAL NOTES
Memphis Undergroundの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
C7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Memphis Undergroundの基本情報
- 曲名
- Memphis Underground
- 作曲
- MANN HERBIE
- 掲載譜の調・調号
- 調号なし
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 0M2-3450-2
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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