SONG & SHEET MUSIC

Menina Feia

作曲:FIORINI LUVERCY,NEVES OSCAR CASTRO作詞:FIORINI LUVERCY,NEVES OSCAR CASTRO

「Menina Feia」は、オスカー・カストロ=ネヴィスとルヴェルシ・フィオリーニによるボサノヴァ曲。1960年の『Bossa nova mesmo』ではルシオ・アルヴィスが歌っています。詞は、容姿を気にしている少女に恋へ踏み出すよう呼びかけ、恐れがほどけて笑顔になる姿を思い描きます。掲載譜では限られた音域の似たフレーズが、色合いの異なる和音の上で繰り返されます。親密な語り口の内側に、ためらいと優しい励ましが同居する歌です。

ボサノバ

Menina Feiaのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「Menina Feia」のサンプル楽譜
「Menina Feia」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

Menina Feiaの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

Dmaj9Cmaj9Em9Asus4Am9Gmaj9Gm9C7Fmaj9B♭maj9

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

Menina Feiaの基本情報

曲名
Menina Feia
作曲
FIORINI LUVERCY,NEVES OSCAR CASTRO
作詞
FIORINI LUVERCY,NEVES OSCAR CASTRO
掲載譜の調・調号
D メジャー
掲載譜の拍子
2/2
JASRAC作品コード
0M0-1343-3

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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