SONG & SHEET MUSIC
Music Box Dancer(愛のオルゴール)
作曲:MILLS FRANK作詞:MILLS FRANK
フランク・ミルズが題名を探していた時、娘が修理してほしいと持ってきたオルゴールがきっかけになったピアノ曲。中で回る踊り子の腕が折れており、その姿から「Music Box Dancer」という名前が生まれました。後にレコードのB面をラジオのDJが選んで流したことが、広く知られる契機になります。掲載譜でも三和音を飛び移るような音型が続きます。身近な玩具の小さな動きを思わせる、軽やかな旋律を楽しめる作品です。
Music Box Dancer(愛のオルゴール)のサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
Music Box Dancer(愛のオルゴール)の音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
CFG7B+
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Music Box Dancer(愛のオルゴール)の基本情報
- 曲名
- Music Box Dancer(愛のオルゴール)
- 作曲
- MILLS FRANK
- 作詞
- MILLS FRANK
- 掲載譜の調・調号
- 調号なし
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 0M1-7399-6
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
PLAY WITH SONGBOOK
ジャズをするならソングブック
12keyに移調できる楽譜アプリ「ソングブック」

