SONG & SHEET MUSIC
ORGANITO DE LA TARDE
作曲:GONZALEZ CASTILLO OVIDIO CATULO,CASTILLO CATULO作詞:GONZALEZ CASTILLO JOSE
「Organito de la tarde」は、カトゥロ・カスティージョ作曲、ホセ・ゴンサレス・カスティージョ作詞の1924年タンゴです。夕暮れの場末を、足の悪い老人が手回しオルガンを鳴らして歩きます。その音は、かつて娘と競った若者の記憶や、娘を連れ去った踊り手への悔恨を街に呼び戻します。老いた二人の過去が音に重なります。
ORGANITO DE LA TARDEのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
ORGANITO DE LA TARDEの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
CG7FGCmFm
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
ORGANITO DE LA TARDEの基本情報
- 曲名
- ORGANITO DE LA TARDE
- 作曲
- GONZALEZ CASTILLO OVIDIO CATULO,CASTILLO CATULO
- 作詞
- GONZALEZ CASTILLO JOSE
- 掲載譜の調・調号
- 調号なし → ♭ 3個
- 掲載譜の拍子
- 2/4
- JASRAC作品コード
- 0O0-6000-5
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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