SONG & SHEET MUSIC

Oye Como Va

作曲:PUENTE ERNEST TITO作詞:PUENTE ERNEST TITO

ティト・プエンテの曲をサンタナが1970年の『Abraxas』で取り上げた、ラテン・ロックの代表曲。ラテンのリズムとロックを結び付ける演奏は、プエンテの作品を新しい聴き手へ届けました。掲載譜は同じ音を何度も刻み、その間の休符でアクセントを変えます。ときおり高い音へ跳んでも、すぐ元の音へ戻るため、短い呼びかけが強く耳に残ります。複雑に音を増やすより、反復の間合いとリズムの乗せ方に魅力が宿る曲です。

ラテン

Oye Como Vaのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「Oye Como Va」のサンプル楽譜
「Oye Como Va」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

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MUSICAL NOTES

Oye Como Vaの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

AmDAm/ED7

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

Oye Como Vaの基本情報

曲名
Oye Como Va
作曲
PUENTE ERNEST TITO
作詞
PUENTE ERNEST TITO
掲載譜の調・調号
G メジャー
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
0A3-7359-5

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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