SONG & SHEET MUSIC
Oye Como Va
作曲:PUENTE ERNEST TITO作詞:PUENTE ERNEST TITO
ティト・プエンテの曲をサンタナが1970年の『Abraxas』で取り上げた、ラテン・ロックの代表曲。ラテンのリズムとロックを結び付ける演奏は、プエンテの作品を新しい聴き手へ届けました。掲載譜は同じ音を何度も刻み、その間の休符でアクセントを変えます。ときおり高い音へ跳んでも、すぐ元の音へ戻るため、短い呼びかけが強く耳に残ります。複雑に音を増やすより、反復の間合いとリズムの乗せ方に魅力が宿る曲です。
Oye Como Vaのサンプル楽譜
A4・1ページ目LISTEN ON YOUTUBE
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MUSICAL NOTES
Oye Como Vaの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
AmDAm/ED7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Oye Como Vaの基本情報
- 曲名
- Oye Como Va
- 作曲
- PUENTE ERNEST TITO
- 作詞
- PUENTE ERNEST TITO
- 掲載譜の調・調号
- G メジャー
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 0A3-7359-5
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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