SONG & SHEET MUSIC

PAPALINA LAHILAHI

作曲:TRADITIONAL作詞:TRADITIONAL

「Pāpālina Lahilahi」は、ハワイ語で「繊細な頬」を意味する伝承のフラ・ソングです。語り手は愛する相手の頬を、海の細かな飛沫でいつも濡れているものとして見つめます。相手がなぜ急いで近づいてくるのかと問いかけながら、その人を摘み取られた花にたとえ、頭からつま先まで惜しみなく捧げられた存在として歌います。霧雨やしぶきに愛の営みを重ねる、婉曲的な表現が核になっています。

ハワイアン

PAPALINA LAHILAHIのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「PAPALINA LAHILAHI」のサンプル楽譜
「PAPALINA LAHILAHI」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

PAPALINA LAHILAHIの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

C7F7B♭E♭B♭7

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

PAPALINA LAHILAHIの基本情報

曲名
PAPALINA LAHILAHI
作曲
TRADITIONAL
作詞
TRADITIONAL
掲載譜の調・調号
B♭ メジャー
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
0V6-9575-9

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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