SONG & SHEET MUSIC

Pensativa

作曲:FISCHER D CLARE

クレア・フィッシャーの器楽曲で、本人も編成を変えて繰り返し取り上げています。『Symbiosis』ではエリオ・デルミーロの生のアコースティック・ギターとデジタル・ピアノで演奏し、『The Latin Side』ではメトロポール・オーケストラと録音しました。掲載譜の主題は細かな下降句から長い音へ落ち着き、のちに高い音域へ広がります。短い装飾と大きな呼吸が交わり、異なる楽器でも歌心を生かせる旋律です。

ボサノバスタンダードジャズ

Pensativaのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「Pensativa」のサンプル楽譜
「Pensativa」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

Pensativaの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

G♭maj7Dmaj7A♭9G♭m7B7Em7A7D♭7G7D♭m7G♭7Cmaj7Am7Fmaj7B♭7Dm7Bm7Amaj7G♯m7F♯m7

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

Pensativaの基本情報

曲名
Pensativa
作曲
FISCHER D CLARE
掲載譜の調・調号
G♭ メジャー → C メジャー
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
0P0-0625-0

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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