SONG & SHEET MUSIC
Ponteio
作曲:CAPINAN JOSE CARLOS,LOBO EDU作詞:CAPINAN JOSE CARLOS,LOBO EDU
「Ponteio」は、エドゥ・ロボとカピナンが作ったブラジル歌曲です。1967年、TV Record主催の第3回ブラジル大衆音楽祭で優勝し、ロボ、マリーリア・メダリャ、Momento Quatro、Quarteto Novoによる演奏で広く知られました。題名は弦を弾く行為を指し、歌は大地や道を思わせる比喩を重ねながら前へ進みます。フェスティバルの熱気と、北東部音楽を取り込んだ推進力が結びついた代表作です。
Ponteioのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
Ponteioの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
Fmaj7Am9Cmaj7Cmaj7/BA/GB/AC/B♭D/CGF
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Ponteioの基本情報
- 曲名
- Ponteio
- 作曲
- CAPINAN JOSE CARLOS,LOBO EDU
- 作詞
- CAPINAN JOSE CARLOS,LOBO EDU
- 掲載譜の調・調号
- G メジャー → ♯ 4個
- 掲載譜の拍子
- 2/2
- JASRAC作品コード
- 0P0-1373-6
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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