SONG & SHEET MUSIC
Pra dizer adeus
作曲:LOBO EDU,NETO TORQUATO作詞:HALL LANI
トルクァート・ネト作詞、エドゥ・ロボ作曲の「Pra dizer adeus」は、別れを告げるために戻ってきてほしいという逆説的な願いを歌う1960年代のブラジル歌曲です。資料で確認できる最初期録音はマリーリア・メダリャによる1968年盤。ひとりで去る決意と、最後にもう一度「来て」と呼びかける心の揺れが、短い言葉の中で鮮明に描かれます。
Pra dizer adeusのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
Pra dizer adeusの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
Am(maj7)Am6D9Cm/GF♯dim7Dm/FAm7Fm9C6/GDm7Dm/CFmaj7B♭maj7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Pra dizer adeusの基本情報
- 曲名
- Pra dizer adeus
- 作曲
- LOBO EDU,NETO TORQUATO
- 作詞
- HALL LANI
- 掲載譜の調・調号
- 調号なし
- 掲載譜の拍子
- 2/2
- JASRAC作品コード
- 0P0-2413-4
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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