SONG & SHEET MUSIC

Savanna Hot-Line

作曲:本田 竹曠

「Savanna Hot-Line」は、日本のフュージョン・バンド、ネイティブ・サンによる1979年の器楽曲です。作曲者は電気キーボードを担った本田竹曠で、峰厚介のサックス、大出元信のギター、川端民生のベース、村上寛のドラムが支えます。アルバムではアフリカを思わせる題名とジャケットのもと、電気ピアノの落ち着いた導入から、全員の推進力が前面に出る展開へ広がります。歌詞を追う作品ではなく、鍵盤とサックスを軸にした1970年代末の日本のジャズ・ファンクとして味わえます。

スタンダードジャズ

Savanna Hot-Lineのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「Savanna Hot-Line」のサンプル楽譜
「Savanna Hot-Line」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

Savanna Hot-Lineの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

Gmaj9E♭maj7Gmaj7Bm7E7F7B7GEmD7Am7F♯m7♭5Cmaj7Em7

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

Savanna Hot-Lineの基本情報

曲名
Savanna Hot-Line
作曲
本田 竹曠
掲載譜の調・調号
G メジャー
掲載譜の拍子
4/4 → 2/4
JASRAC作品コード
097-0464-7

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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