SONG & SHEET MUSIC
Say It with Music
作曲:BERLIN IRVING作詞:BERLIN IRVING
アーヴィング・バーリンが1921年の最初の『Music Box Revue』のテーマとして書いた曲。恋人への思いをうまく話せないなら、音楽に託せばよいと勧めます。歌詞にショパンやリスト、チェロの柔らかな旋律が登場し、音楽を恋の仲立ちをする存在として描くのが特徴です。言葉が足りない時に歌が助けるという内容そのものが、舞台で歌を聴く楽しみと重なります。甘い告白と、音楽への賛辞を一つにしたバーリンの舞台曲です。
Say It with Musicのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
Say It with Musicの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
E♭B♭7B♭7/FA♭E♭/B♭A♭mG♭m6/AC♭7/AE♭/GBdim7CmF7G7B♭mGm7♭5C7Edim7FmFm/A♭C/GFm7Fm7♭5FD♭7/A♭B7/G♭
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Say It with Musicの基本情報
- 曲名
- Say It with Music
- 作曲
- BERLIN IRVING
- 作詞
- BERLIN IRVING
- 掲載譜の調・調号
- E♭ メジャー
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 0S0-0495-0
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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