SONG & SHEET MUSIC

Senor Blues

作曲:SILVER HORACE作詞:SILVER HORACE

「Senor Blues」は、ホレス・シルヴァーが1956年の『6 Pieces of Silver』で紹介した代表曲です。ラテンの感触を帯びたリズムが、ブルースの表情と結び付きます。この録音でレコード・デビューしたルイス・ヘイズは、2017年の師へのトリビュートでも再演しました。後年の版ではブルース色を強め、ヴィブラフォンも加えています。原曲の持ち味を受け継ぎつつ、編成とリズムで新しい表情を作れる曲です。

スタンダードジャズ

Senor Bluesのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「Senor Blues」のサンプル楽譜
「Senor Blues」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

Senor Bluesの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

B♭7

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

Senor Bluesの基本情報

曲名
Senor Blues
作曲
SILVER HORACE
作詞
SILVER HORACE
掲載譜の調・調号
G♭ メジャー
掲載譜の拍子
6/8
JASRAC作品コード
0S0-1880-2

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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