SONG & SHEET MUSIC

大きな栗の木の下で

作曲:PD作詞:平多 正於

「大きな栗の木の下で」は、木の形を手で表し、相手と自分を指し示して楽しむ遊び歌。大きな木の下に二人が集まる情景を、声と身体で一緒に描きます。竹村千晶の音楽活動の研究でも、頭上から身体へ手を動かす身ぶりと、人を指す身ぶりが取り上げられています。掲載譜は低い音から上って元の音へ戻る短い形を繰り返し、途中でさらに高い音へ広がります。動作の区切りと旋律のまとまりをそろえると、呼びかけ合う楽しさが伝わりやすい曲です。

キッズ

大きな栗の木の下でのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「大きな栗の木の下で」のサンプル楽譜
「大きな栗の木の下で」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

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MUSICAL NOTES

大きな栗の木の下での音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

CGFAmEm

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

大きな栗の木の下での基本情報

曲名
大きな栗の木の下で
作曲
PD
作詞
平多 正於
掲載譜の調・調号
調号なし
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
015-7585-6

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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