SONG & SHEET MUSIC
遠き山に日は落ちて
作曲:DVORAK ANTONIN作詞:堀内 敬三
「遠き山に日は落ちて」は、ドヴォルザークの交響曲第9番《新世界より》第2楽章の旋律に、堀内敬三が日本語詞を付けた歌曲です。日が沈み、星が空を埋め、今日の仕事を終えた人々が焚き火の消える野外で休む――歌詞はそんな夕暮れから安らかな眠りまでを描きます。原曲のコールアングレによる哀愁を、帰宅と団らんの歌として身近にした作品です。
遠き山に日は落ちてのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
遠き山に日は落ちての音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
DA7F♯mBmEmGF♯7G6
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
遠き山に日は落ちての基本情報
- 曲名
- 遠き山に日は落ちて
- 作曲
- DVORAK ANTONIN
- 作詞
- 堀内 敬三
- 掲載譜の調・調号
- D メジャー
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 007-2890-0
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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